オナ電の体験談(男)

男としての自信を取り戻せる?1919-chatで出会った一人エッチ好きな女の子とのオナ電体験談

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セックスのテクニックやペニスの大きさなどに自信が持てなくて、女性と関係を持つことに踏み出せないでいる方は多いのではないでしょうか。
僕も男としての自信がなく、風俗やエロ動画などで性欲を発散していましたが、オナ電をすることで男としての自信を持つことができました。
今回はそんな僕のオナ電体験談を紹介します。

ネットで記事を読んだのがオナ電をはじめたキッカケ

僕は、29歳の男です。
今まで女性とはあまり縁がなかったせいか、男としての自信がなく、積極的に異性と付き合おうという気持ちが起きませんでした。
そのため、性欲の発散は、もっぱら風俗かネットのエロ動画ばかりでした。

そんななか、ネットのオナ電の記事に興味を惹かれました。
それまで、オナ電がどういうものかよくわかっていませんでしたが、オナ電の紹介記事や体験談などを読んでいるうちに、自分もやってみたいという気持ちになりました。

さまざまなプレイジャンルのある1919-chat に登録

オナ電をするにあたって、僕が登録したのは「1919-chat」というアダルトライブチャットです。
ここはビデオ通話や音声通話ができるライブチャットサービスで、コギャルやロリ系などの若い子から年上系や人妻などの熟女まで、さまざまなジャンルの女性とHなやり取りができます。

僕がとくに気に入ったのは、テレフォンセックス用のコンテンツがあるところです。
ライブチャットサービスでオナ電をするためには、相手と交渉する必要があります。
しかし、1919-chatのテレフォンセックス専用コンテンツで相手を選べば、相手もオナ電前提で電話しているので、簡単にオナ電プレイが楽しめます。

一人エッチが大好きな23歳の女の子とオナ電をすることに

1919-chatに登録した後、僕はすぐにプロフィールと公開されている写真をあさって、好みの女の子を探し、そのなかで一人エッチが大好きという23歳のゆうちゃんという女の子を選びました。
写真を見る限り、二十歳前にも見える結構可愛い感じの女の子で、完全に僕好みの子でした。

実際に電話をつないで話してみると、彼女は結構シャイな感じで、最初のうちは少し恥ずかしそうにしていました。
しかし、歴史好きという共通の話題が見つかり、幕末の人物などの話をしているうちに打ち解けてきて、いろいろな話ができるようになりました。

乳首を攻めてエロい言葉をいわせるプレイを堪能

やがて、趣味の話から、一人エッチの仕方など、エッチな話に話題が移っていきました。
彼女は、結構ノリノリで「乳首がすごく感じる」という話をしてくれました。
しかも、僕がブラを外すようにいうと、彼女は「つけてないよ」と。
その一言で僕のスイッチは入ってしまいました。

スイッチが入った僕は、乳首を集中的にいじるように指示しつつ「いつもどうやっていじっているの」と聞くと、彼女は少し恥ずかしそうに「指で挟んだり、クニクニしたり……」と答えました。
僕は、妄想のなかで、彼女の乳首をいじっているような気持ちになり、かなり興奮しました。

そんなやり取りが続くうちに彼女はだんだん我慢できなくなってきたのか、「下もいじっていい?」と聞いてきました。
「ダメ」といって、彼女に乳首だけをいじらせていると、だんだんといやらしいセリフが彼女の口から出てくるようになりました。

そのまま、彼女に恥ずかしいセリフでおねだりさせ続けると、僕の方もどんどんと興奮がマックスに近づいてきました。
そこで僕がクリトリスを触るように指示すると、彼女は嬉しそうな喘ぎ声を上げて、すぐにイッてしまいました。

オナ電で男としての自分に自信が

僕たちは、その後も何回かオナ電を楽しみ、すっかり仲良くなりました。
彼女にいわせると、僕の指示の出し方がすごく興奮するらしく、それを聞いて僕は男としての自信をつけることができました。
もし、僕のように男としての自信がなく、女性と付き合うことを躊躇しているなら、オナ電を試してみてはどうでしょうか。

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