オナ電の体験談(男)

隠れドMと女王様!アナル自虐の変態オナ電で昇天!!

更新日:

エロ動画では体験できないリアル感!風俗では体験できないお得感!それらを兼ね備えているのがテレフォンセックスです。
リアルでは恥ずかしくて言い出せない、マニアックなオナ電を楽しんでいる男性の体験談を紹介しましょう。

最初は興味本位からエクスタシークラブに登録

私は30代半ばの自称、独身貴族です。
貴族というほどお金はありませんが、そこそこの稼ぎはあり「女好き」でもあるので、セフレと定期的なセックスを楽しんでいます。

しかし、カッコつけたいところもあり、自分の性癖を隠して付き合っています。

実はSMにちょっとばかり興味があり、私はどちらかと言えばMなんです。

でも、そんなことは周りの人には言えないので、マニアが集まる変態ツーショットのエクスタシークラブに登録しました。
興味本位で入会したので、特に期待はしていませんでした。

女王様は突然やって来た!

しばらくツーショットで遊んではいましたが、しっくりくる女王様と巡り合えません。

そんなときに話をしたのがSさんでした。
私のことを「ホントにMなんですかぁ?」というような感じの普通の人っぽい会話だったので、私の女王様になる人だとは考えていませんでした。

彼女は28歳のOLさんで、職業も至って普通。
自分ではSだと思っているけど誰にも言えなくて悩んでいるらしく、私と同じ悩みを持つ者同士すぐに意気投合しました。

ついでに「ちょっとだけ試してみます?」という彼女のお誘いにOKしました。

ちょっとびっくり!豹変する女王様

「それじゃあ私のペースでいきますね」という彼女の言葉に返事を返しながらも、期待と不安でいっぱいでした。
ここからの女王様の豹変ぶりにビビったことを覚えています。

女王様「お前、ホントは私とヤリタイんだろ?でもお前の好きにはさせない。
分かったか!」
私「はい」
女王様「全部脱いでお前の小っちゃいチンコを晒しとけ」

言われるままに私は全裸になり、命令させる快感を味わい、罵倒する女王様の声にウットリとしてしまいました。
「オレってやっぱり、変態なんだ!」

自分のオナニーを許されず女王様のあえぎ声を聞くだけ!

彼女に罵倒されるだけでも快感だったのですが、肝心のオナ電の許しが出ません。

「私がイクまで正座しとけ!」それから始まった獣のような絶叫に近い女王様のオナニー。

「あ~、気持ちいい。
ハッ、ハッ、お前はチンコに絶対触るなよ」

その後も私を罵倒しながらの女王様のオナニー!「シゴキタイのにシゴケナイ」地獄とも天国とも思える時間が過ぎていきます。
彼女もかなりノリノリで、これまで私が経験したことがないようなイキ声を上げて果てました。

大興奮のアナル自虐命令!

「シゴキタイのにシゴケナイ」生き地獄から脱出した私に下されたのは、アナル自虐命令でした。
座薬は使ったことはありますが、それ以外の異物を入れるのは生まれて初めての経験です。
自らの指を入れるようにと、スマホの向こうから女王様は怒鳴りつけてきます。

「お前、アナルに指入れろ」私は迷わず人差し指を入れようとしますが、うまくいかずに「イタッ」という声を漏らしました。
「お前、なめてんのか?」女王様のありがたい罵倒に、私も一生懸命に頑張りました。

アナルとオナ電でダブル快感!

私はカラダがカタいほうなので、苦しい体勢でアナル自虐を完成させました。

「ウッ、今入りました」と報告すると、女王様から次の命令が飛びました。

「いいと言うまで抜くなよ。
よし、そのままオナニーしてみろ」

あのときの自分の姿を考えたら、あれほど恥ずかしいポーズはないかもしれません。

前かがみのかなり苦しい体勢で、念願のオナ電が始まりました。
女王様に罵倒されながらのオナニーは、今まで経験したオナニーともセックスとも違う、異次元の気持ち良さでした。
絶対に言えることですけど、リアルでは絶対無理!スマホ越しだからできたんだと思います。

私はある意味、隠れ変態と言っていいのかもしれません。
また、テレフォンセックスをなめていました。
テレフォンセックスはオナニーの一手段ではなく、セックスのありか方の一つとして奥の深さを実感しました。
私の性癖を満足させてくれる、エクスタシークラブには感謝しています。

-オナ電の体験談(男)

Copyright© オナ電ライフ , 2018 AllRights Reserved.

初めてのオナ電なら『MGI』がおすすめ!
オナ電サイトMGI